cactus(神代植物公園 大温室)

OM-D E-M1 Mark III M.ZUIKO DIGITAL 25 mm f1.2 PRO

今日は猛暑のなか「じっくり学ぶビジネスデジカメ講座」の深大寺、神代植物公園撮影ワークショップでした。太陽の直射を避けて、できるだけ森のなかで実習を進めましたが、ハードな1日となりました、受講生のみなさまおつかれさまでした!
サボテン温室の中のほうが涼しいという逆転状況、熱帯で乾燥した地帯で育つサボテンも日本の暑さに驚いていることでしょう 笑

「立秋」とは言え

今日は「立秋」暦のうえでは暑さが終わる意味ですが、これから暑さが一段と厳しくなりそうですね。写真は昨日の神代植物公園「さるすべり・ざくろ園」のサルスベリの花です。別名を百日紅(ヒャクジツコウ)と言います。これはサルスベリの花を咲かせる期間の長さに由来しています、早いもので7月から遅いものは10月までと、“百日”も決して大げさではありません。ちなみに、調布市の市の花は百日紅(サルスベリ)(昭和49年4月1日制定)です。

upside down

昨日の神代植物公園です、鴨の親子が木漏れ日のなか気持ちよさそうに泳いでいました。
成長が楽しみです。

梅雨入り

関東地方が梅雨入りしました。
ジメジメした梅雨ですが、森や農作物にとっては恵の雨ですね。
雨のしずく滴る紫陽花だからこそ美しいです。

久しぶりの神代植物公園

臨時閉園されていた神代植物公園へ
森のなかを歩くだけで心と体が癒されます。

年間パスポートは入口窓口にて閉園期間分を延長してくれます。

かわいいドクダミの花に囲まれた切り株。年輪は1年に1本刻まれる。
春の成長が盛んな薄い箇所と、夏のゆっくり成長した濃い箇所のコントラストが年輪となって刻まれる。

A HUNDRED PHOTO EXHIBITION いつか必ず開かれる写真展

皆が自分のことで精一杯ななか、医療従事者へ目を向けて応援するプロジェクト素晴らしいです。私も微力ながら参加させていただきました。蓑田さんお誘いいただきありがとう。医療現場の最前線において、私たち一人ひとりの命に向き合っている医療従事者への感謝と、感染され亡くなられた方々、またそのご家族への哀悼の気持ちを込めて。フォトグラファー少路昌平さんが中心になって企画し進めているウェブ写真展「CATCH LIGHTいつか必ず開かれる写真展」。公開された写真をすべて、1点¥10,000(税込)で販売してます。実費を差し引いた収益を全額「公益社団法人 東京都看護協会」へ寄付いたします。是非とも応援購入よろしくお願いします。
まずは見てください!

A HUNDRED PHOTO EXHIBITION いつか必ず開かれる写真展

自然は規則正しく、四季は訪れる。

緊急事態宣言も延長となりましたが、自然は規則正しく、四季は訪れる。
心でめでる、息吹を感じる、自然のありがたさ。
テレビやインターネットでコロナウィルス関係のニュースは必要最小限の閲覧を心がけ、
あまり追わないようにしている。
こんな時は、いつも以上に自然に触れたりしたほうがいいと思う。
はやく平穏な日常が戻ってきますように。
(犬にリードはつけてます。)

深大寺拝観停止

緊急事態宣言が発令され、時節柄、深大寺境内が大変混雑することによる感染から参拝者の皆様を守るための措置として5月6日まで山門を閉じ、境内への立ち入り、拝観が中止となりました。
深大寺が立ち入り、拝観中止となったのは私の知る限り初めてのことです。
はやく平穏な日常が戻ってきますように。

雨上がりの小道

緊急事態宣言から2週間、啓蟄も過ぎ冬籠もりしていた虫や小動物たちが、土の中から這い出してくる頃。春の生命力溢れる季節です。はやく平穏な日常が戻りますように。

#stayhome

緊急事態宣言の発令を受け、東京都の小池知事が記者会見を開いた。
小池都知事は「改めて大事なことは“Stayhome”、お家にいて下さい。として、都内全域で5月6日までの外出自粛を呼びかけた。不要不急の外出や人と人との接触を極力避けるようにとの要請、生活必需品の買い出しや健康維持のための散歩等については制約がありません。ということで、今日は愛犬ローラを連れて桜の下でテレワーク対応しておりました。この場所は、地元の人しか来ない、知る人ぞ知るスポットです。今日は貸切状態でした。(リードは繋いであります) https://www.instagram.com/rockn_rola/

APA日本広告写真家協会も新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、事務局が4月13日(月)から5月6日(水)まで可能範囲のテレワークとなりました。http://www.apa-japan.com