100歳時代の旗手・江戸絽刺し職人 渡辺靖子さん(72歳)

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』2019年12月号、シルバー世代の輝く人に充実ライフの秘訣をうかがう「100歳時代の旗手」(文:石川拓治、写真:善本喜一郎)

奈良時代に中国から日本に伝わったと言われる絽刺し。
千二百年の歴史を持つこの古代の手芸を継承するため、
70歳を過ぎて職人の道を歩み始めたという。
渡辺靖子さん(江戸絽刺し職人 72歳)

趣味でやってる人は上手くても
一代限りで終わってしまう。
それがつくづくもったいないと。

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』
今号特集は「果敢に、アインシュタイン」です。

このようなインタビュー撮影時のコツを伝授いたします。
12月21日(土)より開催、全4回

『じっくり学ぶビジネスデジカメ実践講座』は「カメラの楽しみを学ぶ」「眠っている感性を目覚めさせる」ことを目的に、デジタルカメラの基本的な使い方や、各場面に応じた撮影のコツを善本喜一郎が伝授いたします。撮影実習は、人物・店・名所取材を想定した内容となっているため、編集者やライターとしての撮影スキルを身に付けることが出来ます。もちろん「カメラや写真に興味がある」「日常のワンシーンを撮影したい」という方も大歓迎です。また、最終講義では卒業制作として、各々のベストショットでフォトブックを作成します。4回分の講義の成果を、集大成として形に残すことが出来ます。参加者1人1人に密な指導をするために、12人限定の少人数講座とさせて頂きます。
先着順となりますので、内容をご確認の上お早めにお申し込みください。
みなさまのご参加をお待ちしております!

100歳時代の旗手・天道流合気道管長 清水健二さん(79歳)

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』2019年10月号、シルバー世代の輝く人に充実ライフの秘訣をうかがう「100歳時代の旗手」(文:石川拓治、写真:善本喜一郎)

合気道の開祖、植芝盛平の最後の内弟子になったのは23歳。それから56年、79歳になった現在も、自ら道場に立ち、後進の育成に情熱を傾け続けている。清水健二さん(天道流合気道管長・79歳)

一対一で相手を投げる時も、宇宙が相手だと言うんです。
地球を呑む気持ちで技をかけろと。

撮影時、正面から向き合った時、清水管長の自然体で立つ体から柔らかな気というか、何かに包み込まれる心地よさを感じながらシャッターを切った。

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』
今号特集は「その男、ゴッホ」

インスタ「身近な絶景」ノスタルジック編 1か月経過!

『いいね!」数順に並んでます。

インスタグラム「身近な絶景」ノスタルジック編 アカウント開始1か月で115名様にフォローしていただきました。ありがとうございます。1ヶ月で50画像upしました。「いいね!」数トップは「自動販売機を撤去すると22年ぶりにレトロなたばこ屋さんが出現!」です。直近では「月江寺のトタン建築」も人気、時とともに風化するのでなく、美しくなっている、歴史が刻まれている。懐かしさと目新しさが魅力です。最近は、出先でも時間があれば街の「身近な絶景」探しております。 笑
もちろん、JINDAIJIシリーズの「身近な絶景」も撮り続けております。自然と街、どちらも興味は尽きないです。 ご興味ある方はフォローよろしくお願いいたします。

インスタグラム「身近な絶景」ノスタルジック編
instagram.com/kiichiro.photo/


InstagramをWordPressブログに貼り付け・連携できるよう研究中です。

リコー GRIII WORLD (日本カメラMOOK)

明日8月29日発売!
リコー GRIII WORLD (日本カメラMOOK)
ギャラリーページに私の作品がカラー6ページ掲載されます。
「相手を構えさせないGRとの小さな旅」と題して、
観光案内にも載っていない「身近な絶景」を撮りおろしてます。
時代を超える、スナップシューター
GRにご興味のあるかたは、是非ともお求めくださいね、よろしくお願いいたします。

リコー GRIII WORLD (日本カメラMOOK)
アマゾンへリンクしてます。

行動を喚起させる写真とは?(Adobe Blog)

お待たせいたしました、お待たせし過ぎたかもしれません。 笑
善本喜一郎Adobe Blog連載#5公開!

写真を選ぶ目が変わる。フォトリテラシー基礎講座 #5
行動を喚起させる写真とは?
詳しくはAdobe Blogご覧ください!


https://blogs.adobe.com/japan/cc-adobe-stock-contributor-t-column-photo-literacy-5-2/

「フォトディレクション基礎講座」(宣伝会議)

2015年8月に初開催されてから、延べ約400名の受講生に恵まれたフォトディレクション基礎講座。

デザイナーではないけれど、
写真のよしあしを判断できるようになりたい発注担当者のための
「フォトディレクション基礎講座」宣伝会議

「写真を撮る視点を持つ」ことにプラス「写真を使う視点を持つ」方法論を伝授するとともに、ビジネスの成功率を高める写真とは何かを、撮影実習を交えて朝10時から夕方17時過ぎまでみっちりと開催します。

第1部:訴求内容をぶれさせないフォトディレクションの基礎
第2部:担当者が知っておくべき写真撮影の基礎知識・スキル
第3部、実践ワークショップ
座学で学んだことを、すぐに実習する講座で身に付くと好評です。
(カメラ協力:オリンパス)

修了生の声
・カメラマンに何を伝えなければいけないかが明確になった。「何かちがう」から「何がちがう」と認識する一歩になったと思う。

 ・撮影する立場ではないが、実際に撮影することで、指示をするにあたってのポイントをより具体的に理解することができた。

 ・日頃から、写真や構図についてやり取りする際、どのように修正指示や撮影指示を出せばいいのか分からなかったので大変参考になった。

 ・本日学んだことを、しばらくチェック項目として活用すれば、撮影周りの効率とクオリティーを上げられそう。早速考え方を整理し、すぐに活かしたい。

・カメラマン視点のぶっちゃけ話は非常に参考になります。普段中々伺い知れない所なので。

次回は8月30日(金)に予定されております、ご興味ある方は是非!
「フォトディレクション基礎講座」宣伝会議
https://www.sendenkaigi.com/class/detail/photodirection.php

100歳時代の旗手・アマチュアサーファー 佐野誠一さん(85歳)

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』2019年7+8月号、シルバー世代の輝く人に充実ライフの秘訣をうかがう「100歳時代の旗手」(文:石川拓治、写真:善本喜一郎)

80歳で初めて富士山に登頂後、突然サーフィンに目覚める。以来、週末になると電車で江ノ島に通って波乗りを楽しむ日々。「何を始めるにも遅すぎることはないと」という言葉が心に響いた。佐野誠一さん(アマチュアサーファー・85歳)

続けてさえいれば、何歳になっても上達はする。
自分はそう信じている。

前向きな姿勢で生きている人は輝いています。

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』

100歳時代の旗手「若宮正子」世界最高年齢アプリ開発者

セゾンカード会員様向け会報誌『express』・UCカード会員様向け『てんとう虫』2019年3月号、シルバー世代の輝く人に充実ライフの秘訣をうかがう「100歳時代の旗手」(文:石川拓治、写真:善本喜一郎)第九回目は80歳を過ぎてからプログラミングを学びアプリを開発。アップル社CEOも一目を置く世界最高年齢アプリ開発者の若宮正子さん(83歳)です。
“リケ女”ならぬ”リケ老”を増やせが、モットー。
面白そうならやってみる。決心なんて何もいらない。嫌になったらやめればいい。
前向きな姿勢で生きている人は輝いています。

セゾンカード会員様向け会報誌『express』・UCカード会員様向け『てんとう虫』

【予告】作品と紹介記事が7P掲載されます!!

今月下旬に発売予定の某雑誌の校正を確認した。

僕の作品と紹介記事が7P掲載されます!!

原稿を拝読することで、俯瞰から自分の姿を見れた貴重な経験を得ました。35年余の写真家生活を振り返りつつ、今後に向けてパワーをいただけました。

1月某日、朝から深大寺、神代植物公園での普段通りのブラブラ撮影の同行取材から、スタジオ(大崎)での様子、そして会食、二次会と一日じっくり(約10時間!)業界大先輩のベテランライターさんと名編集者に同行いただき写真家「善本喜一郎」とは?をたっぷり探っていただきました。二次会からは編集長も加わり!たっぷりアルコールも入って本音が・・(笑)

どのように「善本喜一郎」料理されているか、発刊お楽しみに!