高校事変(松岡圭祐 著)角川文庫

高校事変IX (角川文庫)

松岡圭祐氏の史上最強のJKハードボルド青春小説「高校事変」IXが発売されました。

表紙は今年の猛暑に城ヶ島でロケーション撮影をした写真です。
Amazonランキング1位:ミステリー・サスペンス・ハードボイルド (本)
本の総合でも 76位!と大人気です。

JKハードボイルド青春小説
僕の知らない世界でしたが、
読み込んで編集者と表紙イメージを構成し撮影しました。
これ以外のバリエーションもとりましたので、続編もご期待ください。

1984年ごろの新宿駅南口甲州街道下のトンネル

1984年ごろの新宿駅南口、甲州街道の下を抜ける狭い歩行者用トンネルは、特定の人間しか通らない、異界への入り口だった。笑

昨日、インスタグラムフォロワー15.1万の「Tokyo camera Style」JOHN SYPALさんに紹介いただきました!
フォロワーが400から一気に1300へ! @感謝
特に海外からのフォロワーが増えてます。
インスタキャプションは英文併記スタート。
http://instagram.com/kiichiro.photo

2020.10.21撮影

Tokyo in the 1980s and today- swipe to see-
I’ve been a HUGE fan this account for a while now-

It’s the work of photographer Kiichiro Yoshimoto, who, as a 24 year old photo student (studying directly under Daido Moriyama and Masahisa Fukase), photographed Tokyo in the mid 1980s.
He’s recently been going through his old negatives and setting out to re-photograph his old images by standing on the same corners and streets- his lens capturing Tokyo’s changes over the past forty years.
This is the kind of stuff that gets me super excited.
Highly recommended- a must follow for those of you who love photography and Japan. He’s got a website too: kiichiroyoshimoto.jp
(images above shared with the kind permission of Yoshimoto-san)

ものすごく 気に入ったアカウント を紹介します。:善本喜一郎さんが80年代に撮った東京スナップのローフォトは素晴らしいです。ワクワクします!おすすめです!
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1980年代と今日の東京-スワイプして見る-
私はこのアカウントの大ファンです-
1980年代半ばに24歳の写真学生(森山大道と深瀬昌久の元で)として東京を撮影した写真家善本喜一郎の作品です。
彼は最近、古いネガを通り抜け、同じ角や通りに立って同じ風景を再撮影しています。彼のレンズは、過去40年間の東京の変化を捉えています。これには私はとても興奮しました。
強くお勧めします-写真と日本を愛するあなたのために。
彼もウェブサイトを持っています:kiichiroyoshimoto.jp
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Tokyo camera Style
https://www.instagram.com/tokyocamerastyle/

広報担当者のための写真撮影 心構えとテクニック(広報会議10月号)

「広報会議」10月号(9/1発売)に「広報担当者のための写真撮影 心構えとテクニック」と題して善本喜一郎インタビュー記事が掲載されています。

会社の魅力を伝えるオウンドメディアに欠かせないのが写真。

社員の顔写真や記者会見の様子を撮影するなど、
広報担当者自らが写真を撮る際に、
覚えておきたい5つのポイントとは?

広報担当者は今すぐご予約を!

広報会議2020年10月号 ソーシャルメディア 経営と戦略に、ここまで役立つ!

写真を選ぶ目が変わる。フォトリテラシー基礎講座 Adobe Blog

https://blogs.adobe.com/japan/author/善本喜一郎/

デジカメさんぽの達人になりたい(散歩の達人9月号)

OM-D E-M5 Mark III M.ZUIKO DIGITAL 12-40 mm f2.8 PRO ジェントルセピア

本日発売の「散歩の達人9月号」掲載
「デジカメさんぽの達人になりたい」と題して、さんたつ土屋編集長と蔵の街・栃木市をデジカメ散歩!
散歩がもっと楽しくなる撮影のコツを伝授しました。


散歩の達人 2020年 09月号 [雑誌]

「私のお勧めレンズ紹介」

「私のお勧めレンズ紹介」と題してM.ZUIKO 17mm F1.8レンズで撮った作品とともにOM-D E-M5 MarkIIIの魅力について語るスペシャルムービーの第3話が公開されました!
https://youtu.be/0K5eT2GGTLE

善本喜一郎が OM-D E-M5 Mark III の魅力について語るスペシャルムービー(オリンパス)
第1話「身近な絶景を探そう」
第2話「水鏡撮影のカメラ設定と撮影術」
第3話「私のお勧めレンズ紹介」
撮影のテクニックや、便利な機能の上手な使い方など、作品撮影へのこだわりを交えて、わかりやすく楽しい内容になっております。こちらのムービーをみてOM-D E-M5 Mark IIIの世界をお楽しみください。

OM-D E-M5 Mark III を愛用する4人の 
「プロ写真家おすすめ機材」発売!

reflection(リフレクション)

OM-D E-M5 Mark III M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45 mm f4.0 PRO

今日の神代植物公園、約1週間ぶりに晴天となりました。

善本喜一郎が OM-D E-M5 Mark III の魅力について語るスペシャルムービー(オリンパス)
第1話「身近な絶景を探そう」
第2話「水鏡撮影のカメラ設定と撮影術」
撮影のテクニックや、便利な機能の上手な使い方など、作品撮影へのこだわりを交えて、わかりやすく楽しい内容になっております。こちらのムービーをみてOM-D E-M5 Mark IIIの世界をお楽しみください。

OM-D E-M5 Mark III を愛用する4人の 
「プロ写真家おすすめ機材」発売!

最高クラスの性能を凝縮 オリンパスOM-D E-M5 Mark III(フォトコン8月号) 

本日発売の「フォトコン」8月号に「最高クラスの性能を凝縮」と題してオリンパスOM-D E-M5 Mark IIIで撮影した「JINDAIJIシリーズ作品」が4ページ掲載されました。作品の解説も書き加えてます。梅雨時期の撮影のご参考になれば幸いです。フォト&キャプション(解説)はフォトコン2020年8月号[雑誌]本誌をご覧ください。

100歳時代の旗手・江戸絽刺し職人 渡辺靖子さん(72歳)

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』2019年12月号、シルバー世代の輝く人に充実ライフの秘訣をうかがう「100歳時代の旗手」(文:石川拓治、写真:善本喜一郎)

奈良時代に中国から日本に伝わったと言われる絽刺し。
千二百年の歴史を持つこの古代の手芸を継承するため、
70歳を過ぎて職人の道を歩み始めたという。
渡辺靖子さん(江戸絽刺し職人 72歳)

趣味でやってる人は上手くても
一代限りで終わってしまう。
それがつくづくもったいないと。

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』
今号特集は「果敢に、アインシュタイン」です。

このようなインタビュー撮影時のコツを伝授いたします。
12月21日(土)より開催、全4回

『じっくり学ぶビジネスデジカメ実践講座』は「カメラの楽しみを学ぶ」「眠っている感性を目覚めさせる」ことを目的に、デジタルカメラの基本的な使い方や、各場面に応じた撮影のコツを善本喜一郎が伝授いたします。撮影実習は、人物・店・名所取材を想定した内容となっているため、編集者やライターとしての撮影スキルを身に付けることが出来ます。もちろん「カメラや写真に興味がある」「日常のワンシーンを撮影したい」という方も大歓迎です。また、最終講義では卒業制作として、各々のベストショットでフォトブックを作成します。4回分の講義の成果を、集大成として形に残すことが出来ます。参加者1人1人に密な指導をするために、12人限定の少人数講座とさせて頂きます。
先着順となりますので、内容をご確認の上お早めにお申し込みください。
みなさまのご参加をお待ちしております!

100歳時代の旗手・天道流合気道管長 清水健二さん(79歳)

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』2019年10月号、シルバー世代の輝く人に充実ライフの秘訣をうかがう「100歳時代の旗手」(文:石川拓治、写真:善本喜一郎)

合気道の開祖、植芝盛平の最後の内弟子になったのは23歳。それから56年、79歳になった現在も、自ら道場に立ち、後進の育成に情熱を傾け続けている。清水健二さん(天道流合気道管長・79歳)

一対一で相手を投げる時も、宇宙が相手だと言うんです。
地球を呑む気持ちで技をかけろと。

撮影時、正面から向き合った時、清水管長の自然体で立つ体から柔らかな気というか、何かに包み込まれる心地よさを感じながらシャッターを切った。

UCカード会員様向け会報誌『てんとう虫』・セゾンカード会員様向け会報誌『express』
今号特集は「その男、ゴッホ」