写真を選ぶ目が変わる。フォトリテラシー基礎講座 Adobe Blog連載中

写真を選ぶ目が変わる。
フォトリテラシー基礎講座 Adobe Blog連載

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https://blogs.adobe.com/japan/author/善本喜一郎/

#1 なぜ写真素材を使うのか?

1.当たり前のように写真素材を使っていませんか?
2.写真の役割は大きく2種類に分れる
3.人間の脳の機能的な違いとは?
4.感覚に訴えながら、論理的に説明できる写真素材を選ぶ

#2 目的とターゲットを考える

1. 目的を意識していますか?
2.どのような世界観にしたいですか?
3.誰に見てもらいたいですか?
4.どの媒体で使用しますか?

#3 カメラマンが撮影時に必ず押えるポイント(前編)

・「フレーミング(構図)」と「光と影」
・フレーミング(構図)を考える時には「視点」「視野」「視座」を意識します。

#4 カメラマンが撮影時に必ず押えるポイント(後編)

・ 光と影を読み取る
・ 順光・斜光・逆光・透過光・半逆光

#5 行動を喚起させる写真とは?

1.思わず人が”動いてしまう”写真とは
2.いかに想像をかきたてらるか
3.これこれ!と頷かせるマニアックさ

#6 媒体の中で写真をどう使うか

1.”刺激”よりも”世界観”を大切にする
2.写真のトーンを合わせる
3.レイアウトで仕掛けを作る
4.トリミングで情報を絞る

#7 Adobe Stockを使うメリットや有効活用するための心得

1、写真の”権利”について意識していますか?
2、安全性を保ちながらコストカットするために
3、誤解を招かない表現をするために
4、プレミアムコレクションはアイデアの宝庫